2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

ブログパーツを張るリスト

スキー

2020年3月 8日 (日)

苗場 ウインテク 3月7日~8日

3月7日 晴れ

今年もウインテクの行事で苗場に行きました。宿はいつものムサシ。

4時半にうちを出て、国立Gさんに5時、関越所沢から乗る、けっこう車が多い。途中事故渋滞もあるが順調に走り、月夜野で降りる。

高速の途中から運転してもらったので楽であった。17号も三国峠も全く雪はない三国トンネル越えても道に積雪はない。

8時30分に宿に到着。幹事のNさんもすでに到着している。Nさんは、高1と中2の娘さん2人連れで参加だ。

9時半に送迎でスキー場に着くが、空いている。

20200307_113354 20200307_104622

天気は良いが、下の斜面はかなり土が出てきている。筍山にゴンドラで上がると、いい雪だ。気持ちよく滑る。今シーズンで一番のコンディションだ。気持ちよくカービングで滑れるのは嬉しい。

昼食は、プリンスの中の中華。ここも空いているというか客が居ない。

Neeba Neeba3

下の斜面は、もう終わりという印象で土が出てたりブッシュで滑れるところが規制されて、楽しくない。

午後早めにお茶をアゼリアに行くが、2時半でラストオーダー。まったり午后を過ごさせてくれない。

Neeba4 Neeba5

4時に迎えが来て終了。夕食は、ムサシは素泊まりなので、以前、谷川という有名な鍋料理屋だったところが、居酒屋「四方山」になって、そこに行く。Y会長とそこのマネージャが知り合いというが、マネージャは不在。

料理は刺身、鍋とか普通に美味しいが、値段は観光地価格という感じだ。ビールと焼酎をちょっと飲む。

宿に戻りちょっと部屋飲みし10時にはお開き。

3月8日 日 曇り 気温は高い

送迎でスキー場行くが、土はかなりでてきて、すぐに上に上がり、筍山ですべり、主に上。昼食は速めに、プリンスのカフェでピザとパエリア、デザートと美味しく食べる。普通はカフェは混んでてスキーの昼食には使えないのだが、空いている。

Neeba5 Neeba6

下斜面は、土が出て、雪も緩み楽しくないので数本滑って、今シーズンのスキーは終了となる。やっと調子が出だした時には終了になってしまった。

帰路は、高速も混まず、アイサイトで楽ちん走行で、国立経由、実家に顔を出して帰宅する。

 

 

2020年2月 4日 (火)

五日町 ウインテクスキー 雪が無い

1月24日 金
前泊にして金曜の夜、国立・東所沢経由で五日町に向かう。
その前に母が家の中で転んで腰が痛いというので、食料をもって様子を見に行く。
立ち上がる時に腰が痛いという。土曜に長男に整形外科に連れていくよう頼む。
そのうえ、トイレも詰まっている。これも土曜に業者を呼ぶことにする。(これは妻が対応してくれて)そんな状況でスキーに泊まりで行っていいものかという気もしたが、2人を乗せていくので、スキー場に向かう。
国立→東所沢は、府中街道で40分ほどかかる。そこから所沢ICは5分という近さは助かる。
夕飯は、高坂PAのレストランで食べるも、値段の割には微妙である。
関越トンネルを抜けても雪はない。六日町ICで降りても路肩にすら雪がない。これでは五日町スキー場は開かないのはしょうがない。10時半ごろ着、缶ビールを飲んで就寝。

Photo_20200204211701

01/25 土 晴れ
初日は、八海山スキー場
八海山は久しぶり。こぶ新雪急斜面というイメージだが、今回も雪が少ない。ロープウェイ乗り場の前は土が出ている。上のほうは固いバーン。それが気温が上がりと、ぐさぐさになるという春スキーのコンディションだ。景色は最高にいい。南魚沼全体が一望できる。坂戸城の位置もよくわかり、なるほど街道を押さえる要衝だとわかる。

Photo_20200204211702 Photo_20200204211801

基礎練習は、とても役に立つ。何となく思っている悪い癖を指摘してもらう。
右ターンで左足にスムーズに乗れないので体が浮くということ。我慢して、テールを振らないこと。

今回は板を、ハートではなく、よくしなるオガサカを持ってきたのは正解だ。雪が悪い時は、しなやかな(へたり気味の)オガサカのケオッズのほうが乗りやすい。ずらしやすいのだ。

昼食は、チキンのハーブで焼いたもののプレート。これはよく焼けていて美味。ちゃんと調理したものはおいしい。

Photo_20200204211802 Photo_20200204211901

午後になると、バーンは荒れて、土やらブッシュが出て滑りににいく、途中でコーヒータイムとなる。下山ルートが凍っていて、暴走気味で非常に疲れる。ブッシュをよけたら転んでしまった。

夕食に、カジカを調達してもらい、なんとカジカ酒がでてきた。寒いとこで飲んだほうが風情があるが、あの若井食堂の在庫のカジカということで有り難く飲む。最近は餃子が出ないのが残念だが・・。部屋での飲みは、9時半には1次会終了、我々は10時過ぎには寝てしまう。皆、いい歳なのだ。早朝、頭痛の気配で起き、片頭痛の薬を飲む。

Photo_20200204211902

1/26 晴れ 六日町スキー場 ムイカリゾート
下のバーンは土である。茶色いスキー場はいあやだな。それでも上に上がるとまあまあ雪はついている、薄いけど。朝一はいい感じだ。

今日もレッスン。ターンの後半でエッジングを緩めないこと。

Photo_20200204211903 Photo_20200204212101

今回は、スキー板は、ハートではなくオガサカ・ケオッズSSを持ってきた。雪が悪い時はオガサカの方が滑りやすいだろうと。まあ、そのとおりではあった。春の雪で、ガチガチとモサモサが交互に来るのだから。迂回コースが凍っていてボーゲンでも止まらない。

右ターンで上体が上の伸びている。左足の上手く乗れないのは昔からだが、横滑りも上手くないのだ。

左足が外足で横滑りの練習が必要だな。

Photo_20200204212102 Photo_20200204212103

ムイカスキー場の上のバーンも昼前には雪が飛び、ブッシュが出てくる。人工雪ではないので氷は出て来ないのがせめてもだ。

昼食のレストランも空いている。豚丼は、味付けはまさしく牛丼そのもの。デザートに、バニラアイスのエスプレッソをかけるアフォガート。これは美味。食べ過ぎだ胃が苦しくなる。

Photo_20200204212201

1時に送迎で終了、雪が悪いのでもっとすべりたいという日とはいない。宿の帰り2時過ぎに出発。高速も順調、雪道は存在せず、Gさんに高速の大半を運転してもらっておおいに助すかった。東所沢でKさんをおろして、国立までは50分くらいかかる。6時には帰宅できた。

 

 

2020年1月13日 (月)

滑り始めは富士パラ 

今シーズンの滑り始めは、いつものGさんと割引券のある富士パラに行きました。

3連休の3日目ですが道路は順調。6時に家を出て、6時半に国立でGさんを乗せ、双葉で休憩、諏訪南ICで降りて、富士パラには8時半着。

駐車場もまだ上のところに停められる。あまり混んでなさそうだ。

Photo_20200118183901 Photo_20200118183902

とりあえず緩斜面で練習だが、エッジが噛まない・・初すべりのせいかなと。

ゴンドラで上まで上がるが、片方のコースは開いていなくて、人は多い。ちょっと急なところがあるので慎重に滑る。

ズレズレである。左足がずれるのは昔からだが、回しすぎなのだろう、ちょっとずれ過ぎではないか。

とゲレンデも混んできて、スクールも上がってくる。雪面は雪が飛んで固いバーンが出てくると、歯が立たない。

スケートリンクのようで、どうにもならない。富士パラはこれがあるんだった。

昼食は、石焼カルビビビンパ、美味しい。レストランも混んでいなくて快適である。

Photo_20200118184001

Photo_20200118183903 Photo_20200118184002

午後は、バーンコンディションはさらに厳しい。こぶとアイスバーンである。くたびれて13時半には撤収することに。Gさんはもう少し滑りたかったかもしれないが、初すべりには厳しくてくたくたにになってしまったのだ。

ソフトクリームを食べて、帰路に着いた。高速は大半をGさんに運転してもらって、眠れて助かる。早起きでスキーやゴルフは帰りに眠くなってしまう。5時半には家に着いた

ハートの板のチューンアップはちゃんとしていたのか? エッジはとがっていたのか? 

来週の五日町スキーは、不安だな。オガサカを持って行こうかという気にもなる。

 

2019年3月17日 (日)

かぐらスキー場 ウインテク行事

3月16~17日

今年3回目のウインテクの行事に参加してきました。

土曜の行きは新幹線で。東京6時44分発、何と切符が取れずにグリーン車で行くことに。

湯沢に着くと苗場方面のバスの停留所には、バス2台では乗り切れないスキー客が待っているではないか! あきらめてGさんとタクシーで宿に向かう。2800円、15分で着く。「エルブロンネ」は初めてだが、Kさんお勧めの宿なので安心していたが、きれいで部屋も暖かくて快適そうで一安心。早速着替えて、近距離なのだが車で送迎してもらえるのもありがたい。ロープウエイで上まで上がり、雪がちらほらと気温も低くてコンディションもいい。かぐら・みつまた・田代は久しぶりなので連絡がよくわからず、ただただついていくのみ。滑りは1月ぶりで、身体の動きは良くないが、まあ、がんばって、新しい板でずれずれで滑る。

Kagura1

 

Kagura2

昼食は、プリンス的1300円のカレー。味はまあまあなのだが・・

Kagura3

Kagura5

3時半くらいまで滑り。田代から。吹雪いてきたので早めに終了して宿に戻る。

風呂は、近所の道の駅の温泉に行くことにしたのだが、ここが猛烈に混んでいる。洗い場の順番待ちが10人くらい!更衣室は満員でいる場所もない。まるで刑務所のように洗い場の順番まちはまいった。そうそうに上がってくる。これなら宿の風呂の方が良かったなあ。

Kagura6

夕食は、なかなか豪華だ、質量も十分、むしろシニアには多いくらいだが、ワインを飲みながら完食してしまう。

部屋でちょっと飲んで11時前にはお開きで後は各部屋で飲むと。

翌朝の朝食、いい感じの和食。コーヒーのサービスが嬉しい。

Kagura7

翌朝はいい天気で、見晴らしがいいので、頂上に向かう。

Kagura4

山に登る人もいて一番上のリフトは混雑だ。圧雪していない不整地なので新雪が乗っていて、滑りにくい。

Kagura8

昼食は、今度はビーフシチュー。味は悪くない、ピザが美味しそうなのだが、決行待つのが難点。

足が疲れてきて、よれよれだが、ミツマタエリアは凍っていて、疲れる。この時期雪が降るくらいのいいコンディションで良かった、先週は暖かくなってしまったので。

2時半に迎えに来てもらい、ゆっくり片付けて、駅までは、バスは混んでいて乗れないだろうという想定でEさんに無理を言って駅まで送ってもらう。湯沢の駅は、お土産やや食堂が立ち並んでいてすごい人。酒まんじゅうを買って、一番奥にある麹カフェで、麹ドリンクを飲んでいたら、新幹線の時間0424になる。帰りは、普通の席で、広くはないが、大宮まで45分。寝る暇もなく到着し、Gさんと武蔵野線経由で帰宅。

7時前に帰宅できる。帰りは新幹線が楽だ。関越は事故渋滞が起きていた・・・

 

 

2019年2月25日 (月)

五日町スキー 

2月23・24日とウインテクのメンバーと恒例の五日町にスキーに行きました。

車で行こうか、新幹線にしようか迷いましたが、金の夕方から前泊できたので、車で行くことに。

金曜日は、親の介護休暇で通院で車で2往復して、結構疲れましたが、4時過ぎに自宅発。

大泉までは、45分くらいかかるか、高速は順調、途中、石打PAでそばを食べて、雪もなく、六日町ICに7時には到着。宿には7時20分着。

宿は何十年と通っている民宿「柾廣館」。Y会長夫妻とちょっと飲んで、11時には就寝したのですが、部屋が寒く、窓際に寝たので冷気が直撃と寝ていても寒かった。

23日(土)

和食の朝食、ご飯は相変わらず美味しい。8時半過ぎからメンバーがやってくる。9時半にゲレンデに向けて送迎で出発。

意外に雪はある。朝は、いい感じで締まっていて快適。だが、いい状態は朝の2時間くらいで終了、あとは気温の上昇とともにゆるんできてしまった。標高が低い五日町なのでしょうがないかな。

Photo_1Photo_2

 

Photo_3

五日町は、規模は小さいが、斜面のバリエーションはあって楽しめる、穴場的存在だ。食堂も昭和な感じがいいし、値段も良心的。カレーに1300円もとらない。今年は、毎年楽しみにしていた、かじか酒が飲めた若井食堂が閉じてしまったので残念。ご主人の高齢のためということで、どこも高齢化である。

昼食は、牛丼。肉は控えめだが、このくらいでも十分で食後にアイスも食しちょうどいい。

Photo_4Photo_6

3時過ぎに終了して宿に引き上げる。重い雪は疲れる。

夜は、恒例の餃子もで、日本酒1升がサービス。酒豪のMさんは、しこたま日本酒を飲んでご機嫌となる。11時前には就寝。日本酒飲むと字頭痛が取れないので、自粛して早く寝る。最近、スキーに行ってもあまり飲まず早く寝てしまう。

24日(日)いい天気だ、気温も上昇・・

次の日は、いつも通り六日町。ここは地元の家族連れが多い。緩くて広い斜面が多いというか、それなりに滑れるバーンは2つくらいしかない、バリエーションには欠ける。気温上昇とともに雪も緩み、荒れてきて、滑りにくくなる。

Photo_2

Photo_8Photo_9

 

Photo_10

ポークカレー1300円。高いが銘柄豚肉仕様で美味。

2時半に上がり宿に戻り3時過ぎに出発して渋滞を回避しようと思ったが、予想どおり、渋川近辺、花園近辺で渋滞、所沢で高速を降りて新武蔵境通りに出ようと思ったが、国道254へでるまでと出てからが渋滞。その先も大きく回り込んでたので、結構疲れた。

8時ごろ帰宅。車は帰りが疲れるなあ、荷物を送る面倒があるが楽ちんな新幹線とどっちがいいか微妙なところだ。

 

2019年1月27日 (日)

富士見パノラマ 初体験 景色は最高

1月27日(日)晴れ

富士見パノラマスキー場に初めて行ってきました。相棒はいつものGさん。Gさんは富士パラに何度も行ってスクールにも入っている達人です。

5時半出発、6時国立、双葉で休憩してパンとか食べて、スキー場の駐車場には8時30分着。

Fuzipara1


Fuzipara4
センターゲレンデで1本滑って、ゴンドラで上に上がって、上でぐるぐると滑り続ける。

ゴンドラの上は気温が低い、-8度くらいで下とは4度くらい違う。バーンは良く締まっているがガリガリではない、午前中は滑りやすいバーン状態だ。

今回GさんはハートのMTを持ってきて、自分のハートST SP2とハートの板2台という珍しい組み合わせで滑った。アルペン関係者のようだ!

Fuzipara2

STはやはり小回り系だ。よく切れて回る。

Fuzipara3

昼食は、上のレストランでビーフシチュー。

午後は、下の方のゲレンデは、雪がもさもさで荒れてきて、人も多くて滑りにくい。

不整地は不得意なので、最後の方で、ゴロンと転倒してしまう。やれやれ。

2時で終了して、帰路に着く。途中高速で運転をGさんに変わってもらって、とても助かった、自分だけだったら、仮眠休憩は不可欠だ。

2018年12月15日 (土)

ルスツスキー2日目

12月15日土 天気は曇り

朝食は7時に1階のカフェスペースが会場。食べ過ぎに注意しながら野菜とパンとか。

8時半にスキーロッカーの先の連絡リフトに乗る出口に集合して、ちょっと歩いてリフトに乗る。8時50分にならないと動かない。

奥に、奥にとリフトを乗り継ぎイゴラの山頂に着いて、人が居なくて、ピステンの後を快調に飛ばす。ここでは大回り系か太板が向いている、小回りなんて本当はしたくないのだが、快調にすっ飛ばしていたら、コースの脇の新雪にトップが刺さって大転倒。

メットを買っておいて良かった!肩と顔から落っこちたようだ。

両足の板を外すような転倒は久しぶりのことだ、調子に乗りすぎたようだ。

Photo_4

クラブの人達は、有資格者か1級持ちなので、1バーンを休まず滑る。

シーズン初すべりの身体にはちときつい。

昼食は、11時に、ゲレ食のかつカレー。これはカツが胃にもたれた。
Photo_5

夕方は、ウエストでちょっと滑って終了。

こちらは、修学旅行生やらボードのレッスンで混んでいる。連絡用のモノレースに乗ってウエスティンに戻る。

夕食は、5時半にホテルの外の「羊やん」でジンギスカンと刺身、カニ。肉の量はたっぷりだ。

お腹一杯、羊のジンギスカンを食べて満足。歩いてホテルに戻る。

部屋で軽く飲んで就寝。
Photo_6

2018年12月14日 (金)

ルスツ スキー①

2018/12/14 【ルスツ スキー】初日

前夜なかなか寝られず、3時45分に目覚ましで起きる。

始発は4:37、武蔵小金井発に乗り、吉祥寺に4:43着。ガード下の羽田行きのリムジンバス乗り場に78人並んでいる。

ちょうどバスが来て乗り込む。出発間に人が次々に乗ってきて、補助席を出すまでになりほぼ満員となる。幹事のKさんも乗ってくる。


 500出発、井之頭通り環八高井戸から首都高と道は順調で羽田第1ターミナルには543分に着と、6時集合に余裕に到着。荷物を預け、空いている保安検査を抜けて、出発ロビーで待機。中でコンビニもあるのでここで朝食の調達もありかな。
 6時半出発のJALであっというまに新千歳着。9時半のバスまで時間があり、バスの中で食べる昼飯を調達、おにぎりと練り物のロールを購入。

Photo

バスは途中でキノコ王国で休憩。キノコ汁で温める。100円は安い。
で、2時間ちょっとでルスツリゾート着だ。

 ウエスティン ルスツ。12時ではもちろん部屋に入ることはできず、チェックイン後、オールインワンの大きなスキーケースをクロークで受け取る。(ここは結構時間がかかる)。荷物をもって、スキーロッカー室でケースの中身を広げて、更衣室で着替える。荷物はまとめてクロークに預けて、後で部屋に届いているとのこと。

Photo_3


着替えて、ゲレンデに向かう。連絡リフトでイーストに向かい、クワッド乗り継いでイゾラの上に着く、意外にいい天気。板が新しいハートSP2なので、最初は慎重にずらしながら滑る。基本小回り系という感じがする。

【ハートサーキットSP 2

Photo_2

初すべりの最初の印象はエッジが噛んだらそのままレールターンという感じがしたが、それほどでもない、ズラシの自由度もある。ただオガサカケオッズの方が、ズラシのコントロールはしやすい。すごくずらし易いという訳ではないが適度に噛んで、ずれるという感じだ。

板の直進性はあまりよくない。フロントがきょろきょろしやすい。


夕食は、フレンチのコース。メインはステーキをチョイス。隣の高齢者団体が居酒屋のノリでうるさかったのが玉にキズだった。白ワインを飲む。ビールは部屋飲みに回して。2時間ゆっくりとデザートまで食べると満腹感が出た。

ステーキの後にパスタが出るのがちょっと不思議だ。それぞれ十分に美味。静かにゆっくり食事をするのには向いている。

部屋に戻って、集まってちょっと飲んで11時前には就寝。

2018年11月17日 (土)

ウインテクスキークラブ オン突飲み会 メット購入

11月17日(土)

ウインテクのオン突が神保町の「ラム・ミート・テンダー」でありました。

まあ、スキーシーズンに入る前の飲み会です。

ここで神保町に行くというのが、悪魔の誘いがあり、つい石井スポーツでなんかスキー関連グッズを買ってしまいます。

今回は、石井スポーツに行ってみると、同じクラブの人の顔もみましたが、メット売り場で店員さんとつい話して、サロモンのメットを速攻で買ってしまいました。

毎年、買わないとなあと思いつつ4年くらいたつので、まあ、いいかなと。この時期に買わないと、今年もまあいいかになってしまう。

買ったのは、サロモン QUEST ACCESS L ブルー

Photo

で飲み会は、神保町の交差点からすぐの大通りに面したお店で、最近はやりの肉バルですね。久しぶりに牛肉、ラム肉をガッツり食べました。前菜、サラダ、デザートで飲み放題5000円は、CPは十分という感じ。

「ラム ミート テンダー」

外から良くがよく見える店内は、入りやすい。お店のスタッフの接客もいい。土曜の夕方でも、満杯という人気店だ。ラムは食べやすい。

Photo_2


Photo_3


Photo_4

食べ過ぎて、翌日、胃もたれでした・・

足して飲まなかったのですが、生ビール、ハイボール、カンパリソーダ―、コークハイ(ジョッキ!)、翌日、頭痛と食欲無しと二日酔い。やれやれです。

2018年10月15日 (月)

スキー板(ハートST SP2)取りに行く・ゴルフ気づき

旅行の後、一休みしてから、アルペンにスキー板を取りに行く。

HART Circuit ST DEMO SPⅡ マーカー VFSプレート 

ブーツ長に合わせて(サロモン305㎜)金具の調整をして、すでにプレチューンとベースワックスは塗ってあるとのこと。さすが限定品。

Sp2

スキージャムの試乗記で管理人さんから高評価だったので、試乗せず、7年ぶりの新板に決めました。

その後、イトーゴルフで練習。5時過ぎに着いたのだが、かなりお客が待っていて2階の6番目。

●左にひじが引けるので届かなくてトップする。

  →インパクトで左ひじを伸ばす。

      ミート率が良くなり球が上がるようになった。

帰り際に、ときどき遭遇するカップルを見かけるが、あえて声を掛けずに素通りして帰った。

 

より以前の記事一覧