2020年10月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

ブログパーツを張るリスト

« 2020年7月 | トップページ | 2020年9月 »

2020年8月

2020年8月23日 (日)

レイクウッド サンパーク明野 久しぶりに

8月20日(木)晴れ猛暑

レイクウッドサンパーク明野に久しぶりに行きました。

3回目くらいかな。

Photo_20200823202101 Photo_20200823202102

9時スタートで、家を5時半に出発し、国立にGさんを6時に迎えに行って、国立府中から高速で韮崎に向かう。

平日なので空いていて、双葉で休憩して、8時にはゴルフ場に到着する。晴れてて暑い。でも高原の暑さで風がさわやかで、正面には南アルプスも見えて気持ちのいいゴルフ場だ。レイクウッドのゴルフ場はどこも気持ちのゴルフ場で好印象。

今回のメンバーは、Y会長夫妻とGさんといういつものスキー仲間である。

一応、レンジで1かご打ってからスタートする。

今回のラウンドは、熱中症にいかにならないかが最大の命題であるのだ。大抵、夜から頭痛がでて調子が悪くなる。

今回の対策:氷のう(大きいもの)、ネックアイスアイスノン、経口補水液(4本)、水筒(1ℓ麦茶)、アミノバイタル、冷気スプレー

      頭痛薬(終了後頭痛が出る前に飲んでしまう)

今回の新兵器は、練習場のゴムティーをさせるようにした変態ティー、ライトの「練習場名人ティー t-90」というのもの。店頭にはなかなか無いのでアマゾンで注文する。ゴムティーにティーアップすることで練習場と同じようなメンタルで打てるというもの。抵抗は増えて飛ばないかもしれないが、精神的にいいような気がして使ってみることにした。

4194ecraxjl_ac_

25ミリくらいの高さなので、ティアップが高い人には向いていないが、浮かしてティーアップすれば普段の32ミリくらいの高さになる。

結果的に、これは成功だった、DRの当たる率がずいぶんよくなった。ただ、ゴムティーを打って飛ばしてしまうことが多く探すのが苦労したので、紐でもつけるかな。

Photo_20200823203701

前半は、3パット5回では・・ショートパットが入らない。打てていないのだが、わかっていても打てない。52

昼食は冷やし中華、これは美味。

Photo_20200823203601

ともかく給水と頭や手首、首を氷のうで冷やし、クールスプレーをかけまくる。それが効いたのか、熱中症にはならず、最後まで、集中が切れずにプレーできた。パー5で3オンしたパーが取れたのは嬉しかった、やはりDRが飛ばないとパーが取れない。

後半パットは少しづつ良くなるも、バンカーでホームラン、その次はバンカーから出ず、いずれも大叩きで、結局52である。

ここは、池も多く、フェアウエイもうねっていて常に傾斜から打ち、距離がある上に、グリーンもアンジュレーションがおおいという、タフなコースである。スコアは、まあしょうがないが、ショットの質はバンカー以外は、まずまず打てたので良かった。

ともかく、バンカーショットとパターを練習しないと。

帰路も順調、高速は釈迦堂から談合坂までGさんに運転してもらい、アイサイトで楽ちんに運転して帰宅した。

帰ったら居間のクーラーからドレン水があふれて、機能停止していた。

2020年8月13日 (木)

プリンスX105購入 久しぶりのラケット

久しぶりにテニスラケットを購入

プリンスX105

何年ぶりだろう、プリンスのO3ライトを長女のために買って、それを専ら使っていたのだが

長女に持って行かれてので、ヘッドのエクストリームを使いだした。スイートスポットが大きくないので、ボレーが不安。

で昨年くらいから、何にしようかと試打ラケットを借りて打ってみた。

プリンスX105も、バックハンドのスライスが打ちやすい、ボールがよく伸びるのだ。290Gと重くもない。

先週、グラファイトも借りて打ってみる。

昔のウッドラケットのような懐かしい感覚。飛ぶラケットではないが、芯にあたるとドーンという感じで飛ぶ。

打ちにくくはないが、自分にはややハードという印象だ。ちと重い。

それで、X105にした。ビーストという選択肢もあったのだが、球離れが良すぎる感があった。こっちのO3も魅力はあったのだが

バックハンドをサポートしてくれるX105にした。

7tj812125x300

学生時代に初めて使ったデカラケはプリンスのプロであった。考えてみるとそれ以来のプリンスのラケットである。

 

2020年8月10日 (月)

8月8・9・10日 3連休

8月8日(土)晴れ34度

清瀬テニスに行こうと思っていたが、K叔父の葬儀があるというので、そちらに行く。

臨海斎場まで車で長男に載せてもらう。火葬葬というもので火葬前のお別れのみ。叔父伯母、従兄弟が久しぶりに集まりそれはそれでよかった。

午後1時半ごろ帰宅、昼食は長男と一緒に川喜屋でつけ麺。美味。で夜魚粉の効果でお腹がすっきりとする。

8月9日(日)暑い

10時にグランデ東小金井に母の面会に行く。化粧品とお菓子、コーラ、漬物持っていく、コロナ対策は厳しくなっていて長男も入ろうとしたら37度体温でダメ。部屋にはアクリルの仕切り版がある。母は食欲がなく5キロもやせてしまったという。元気はない感じだ。

その後国分寺に行って実家の郵便物や換気をする。毎週行くのは大変。

夜は、夕方、成城石井調布に置かず買い出し。たこ焼き、ローストビーフ丼、からあげ、うな丼とか。

ストロング酎ハイを飲んだら酔う。明け方頭痛で目が覚める。

8月10日(月)35℃

10時に出発して青梅リバーサイドに練習に行く。長男のドライブがてらもある。

行くと意外に空いていて待たずに打席に入れる。ここはボールが普通のコース球があるのでボールが飛ぶので好きだ。

1かご80球1000円も安い。

夕食は、カレーを作る。豚バラを湯どうししてさっぱり。シンプルなカレーは美味しい。

 

 

 

蓼科で1泊2日・ゴルフ

8月1日~2日 土日で蓼科にゴルフ 3人で

6時にAさんに迎えに来てもらい、Sさんを給田で載せて一路、蓼科、高速のインターは諏訪南だ。

車は相模湖までは多かったが、大月から先は空いてしまった。双葉で朝飯休憩。ソーセージパンを食す。

初日のコースは、三井の森蓼科ゴルフ倶楽部。ここは何回か回っていて経験はある。

Photo_20200810144701 Photo_20200810144702

9時に着いてスタートは10時20分と余裕があったので、レンジ(ここは短くて40Yくらいの大きな鳥かご)で1かご打って、パター、アプローチ場も充実して、バンカーまでたっぷりと練習、練習は大十分。

天気は高原の空気に青空と、いうことはない。

スコアは、51 まあまあか 昼食はそば コロナ対策で横一列に並んで食事

Photo_20200810144703

後半も、たんたんとダボペース、最終ホールでトリを打ち51は残念。

宿泊は、ロッジが満員だったので中京大学セミナーハウスに泊まる。学生寮みたいなとこかとおもったら立派な保養施設。

Photo_20200810144801Photo_20200810144803

食事も、スタッフが多くて和食コースもなかなかなもので満腹。11時前に就寝。3人同室だったので真っ暗で寝るか少し明かりがいるのか意見が分かれる、真っ暗は嫌なので、少し隙間からの明かりで妥協してもらう。

2日

フォレストカントリークラブ三井の森

8時54分スタート 朝食を食べてすぐにコースに行く、10分くらいで着く。昨日のコースよりはかなり標高の高いところにある。1500メートル近い。天気も良いでも暑くはないという言い訳できない状況だった。

Photo_20200810144802Photo_20200810144901

が、昨日の疲れか体の固くなっていて、ドライバーが振れない、先っぽに当たったりでろくに前進できないのが3ホール。8・8・8である。

ラフは深い、フェアウエイも洋芝でダフると厳しい。きれいなゴルフ場は罠があるものだが、高原のさわやかなコースで悪戦苦闘である。

前半57 昼食にあいがけカレーを食べて、後半もトリスタート ティーショットが振れなくなっている。アイアンで打った方がいいのではないかという内容。なんとかダボペースで後半52。

Photo_20200810145001 Photo_20200810145002

Photo_20200810144902 Photo_20200810144903

体力、身体のストレッチが大事と痛感する。仲間ですがすがしい高原でゴルフができることに感謝である。

帰りは高速は談合坂からいつもの渋滞。 Aさんは今日でゴルフが3連チャンなのでお疲れ気味、高速道路は運転を交代して帰った。

Xトレイルに乗ると新鮮な感じがする。ノンターボのエンジンもいいなと。

 

2020年8月 8日 (土)

叔父の葬儀に行く

8月8日(土)暑い日35℃

8月7日の夜に、父の一番末の叔父から電話があり、父の3番目の弟の叔父、K叔父が亡くなったという。

8日に、斎場に行くが来れないかというので、行くことにする。葬儀はなく、火葬葬で、近親者のみのお別れをして火葬する。

場所は、臨海斎場、初めて行くとこだ。暑いので車で行くことにする。高速が流れていれば1時間かからない。

運転は長男。8時半に出たら9時半に着いてしまった。10時過ぎに集合して、お別れ。

K叔父は、ユニークな人で面白い人だった。老人ホームに夫婦で入っていた。

集まったのは、叔父、伯母、従兄弟その妻、関係する親族は皆来た。従兄弟が集まるのは久しぶりだ、父の葬儀の時には従兄弟までは声を掛けなかったから。

施主は、叔父の娘がボストンから駆け付けた。勝ってがわからず大変だっただろう、葬儀無しの火葬葬もシンプルでいい。お寺も関係ないので坊さんも呼ぶ必要が無い。

骨になる間、従兄弟で近況を伝えあえて、来てよかったと思った。ほとんど60歳以上なのだ。父の死去母の老人ホーム入居が伝えられた。

帰りには、A叔父とその娘を吉祥寺まで車に同乗して送った。

父の兄弟、叔父伯母も末の2人になってしまった。神田の実家で親族が集まり、叔父たちのにぎやかな会話がまだ記憶に残っている。そんな実家もとっくに無くなり、小学校もなくなり、偲ぶものは神田からもうほとんど今は無い。

 

 

« 2020年7月 | トップページ | 2020年9月 »