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2020年5月

2020年5月31日 (日)

カワナミレッスン 構えが大事 ひざの動きが

朝、練習場でDRを打つのだが、ループ気味に上げて、インサイドから降ろそうとすると、ダフるのだ。

右肩が下がっているのか?

そのことを、Kプロに聞いてみた。

「ダウンスイングで右膝が左に曲がって動いて、インパクト前にダフる」

「構えで膝を曲げずに、突っ立った構えでOKだ」

「インパクトからは、左ひざを伸ばす。腰が左に回せる。」

 

やはり、膝の上下動が良くない。

アプローチの構えを見てもらうと、ボールに近い。

もう少し、離した方がスイングが詰まらない。

 

 

2020年5月30日 (土)

SRX修理完了

オレンジブルバードから修理終了の連絡をもらったので、土曜の午後とりにいくことに。

行きは、長男に車で送ってもらい助かる。電車で行くと和泉多摩川まで1時間近くかかるのだ。

インテークマニホールドは新品に交換。これが2度目だ。

20200531_094029 20200531_094043

これが壊れると、エアを吸ってしまって、火がつかなく、エンジンがかからなくなる。

引き渡しのときに、排気に白いものが出るという。バルブクリアランスの問題かなと・・

次回の車検までに考えておくか。

バイク用品も、グローブ、ブーツ、夏用ジャケットは必要だな。夏に走るとすれば。

 

久しぶりに施設にいる母に会う

母は、3月に入院し、入院中も面会禁止で、退院まで会えず、

その後、老人ホームに入ったのだが、そこでも面会禁止で、退院の日しか会えなかった。

衣類持って行ったりしたが、入り口で職員に渡すのみ。そこで様子を聴くくらいしかできなかった。

相続の関係で署名が必要になり、ホームに行ったら、そういう事情なら面会室で会うことができた。

ずーっと外に出らてないこと、慣れない場所で気を使うことだろう、帰り際に、母が涙ぐんだ。

早く、面会ができるようになり、話がすぐにできるようになってほしい。

 

ホームから面会禁止は、6月15日まで延長になったとの連絡があった。

早く解除になってほしい。

2020年5月23日 (土)

SRX4 レッカーで修理のためオレブルへ

5月23日 土 

今年の1月からエンジン始動せずのSRX、そろそろ何とかしなければということで

何の予定のない暇な土曜、天気も悪くないので

JAFのレスキューでレッカーを呼んだ。大きいトラックでこないでと要望したが、

実際には自動車用のレッカーが来た。マンションの駐車場に入れて、搭載して、バックで道路に出る。

オレブルに着いて、ちょっと見てもらうが、預かりになる。

 

自分はキャブの詰まりか、プラグ周りかなと思ったが、後で連絡があり、

インテークマニホールドが劣化して交換が必要ということだ。

これは、以前にもあった故障だ。15年くらい前か。エアを吸ってしまい、火がつかないのだ。

昭和63年登録、35年になる車体だ、これからもあちこちのゴム、プラスチックの部品は劣化してくるだろう。

リアのブレーキディスクも要交換となっているし・・来年は車検だし

直せば走れるとすれば、こちらの体がきく限りは走りたい。まず、直ってきたら、近場を一走りするかな。

それには、ブーツとグローブ、夏用のジャケットを調達するか。

 

2020年5月16日 (土)

カワナミレッスン指摘 アドレス

Kコーチから、上半身が左を向きがちという指摘。

左足を引くスタンスをよくしているが、そのとき、上半身も左を向いてしまうようだ。

左肩は、右に向けるくらいでスクエアなようだ。

胸を右に向け、右肩を少し下げる。

アドレスで、胸の向きを、左に向いていないか確認する、右向きでいいくらいで。

 

腰を開き、フェイスを返して、振りぬく。

グリップは、インパクトに向けて力を入れない。難しいが、中くらいの力で振りぬく。

これって、高松師匠の言っている、ゆるゆるグリップではないか。

ヘッドを走らせることが大事なんだな。

 

 

2020年5月10日 (日)

家にいる時間が考える時間を生む

昨日、養老孟司の「春を歩く」という番組を見て居たら、

人は肉親の死を経験することで、それ以後の人は変わっていく、という言葉が印象に残った。

人が死ぬということは特別なことではないとも。

コロナ肺炎で有名人が死に、人が死ぬということがクローズアップされ、いつ肉親や自分の番になるのではないかと不安がり、恐れおののく。

死は日常から隠蔽されてしまってたが、ごく最近まで日常の一部であったはずだ。

「メメント・モリ」 死を忘れるな

ローマ人の言葉は日々生きる自分たちにも、忘れてはいけない言葉かもしれない。

昨年9月父が亡くなった。人は飲食できなくなったら死ぬというものだ。それはいつ自分に降りかかってくるかわからない。

パスカルの「パンセ」のなかで、「人は目隠しをして崖に向かって走っているようなものだ。」

死が目の前にあるかもしれないのに、気晴らしに興じていると。だから信仰が必要ということだが。

 

こうやって自宅が多いと、還暦を迎えて、こんな年齢になると、あと何回桜が見られるのだろうかとか

何シーズンスキーができるのかとか、考え、何かをやるにしてもやらないにしても、感慨にふけってしまう。

そういいながら、ゴルフの練習をしたりする。テニスも早くしたいものだが・・

 

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