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2020年4月26日 (日)

母の背骨の圧迫骨折 入院→ホーム

2010年 平成20年ころか 右ひざ人工関節 慶応病院で手術 入院のストレスのせいか鎮痛剤の副作用か、食欲不振うつ気味になる。

平成26年 パーキンソン氏病  日赤で診断してパーキンソン氏病の診断が下りる。

     手の震えがあり、足が動きにくい。気分が落ち込み気味で頭がもやもやする。食欲がない。

2021年

1月23日 部屋の中で段差につまずき転んで、腰の痛みがひどい。背骨の圧迫骨折。 

 26日 笠原整形で圧迫骨折の診断。痛み止めもらうもあまり効かず。 

 2月26日 【日赤で手術】セメント注入手術 武蔵野赤十字病院 夕方から待機して6時半ごろようやく手術となる。

  隙間にセメントはきちんと入って手術は成功した。今後のリスク、効果が無い場合の説明は事前に受ける。

3月10日 【日赤受診→武蔵野徳洲会入院】背骨圧迫骨折(2度目)

  背中の痛みが収まらず、段々むしろ痛くなるというので、再度日赤で受診したところ、治療した背骨の下の骨

  陥没していることが判明。自宅では一人暮らしのため食事入浴等の日常生活が困難なため

  痛みが収まるまで安静にするため、武蔵野徳洲会病院を紹介され、ベッドがあったのでその日の夕方入院する。

  武蔵野徳洲会入院。入院後は、コロナウイルスのため面会できず。看護師を通じて様子を聴くのみとなる。

 

4月25日(土) 老人ホームの人と2時に病院で顔合わせる。ホームはベネッセのグランダ東小金井になった。

 ベネッセでは今は新規の入所を停止しているとのことで、入所が間一髪で危なかった。

 ベネッセの担当者、介護担当、看護師と3人きて、母の状況を聞きとる。会ってみると意外に元気そうで一安心。

【入所に際して】  

最初の1週間は体験期間なので、紙パンツは持参する。家具の持ち込みは、中に入れないので入り口で渡す。

組み立て家具は、業者に依頼。

搬入するもの【6日の前の連休中に実施】

チェスト→無印 テレビ→国分寺から運ぶ 衣類→国分寺から運ぶ 靴       

5月6日 【老人ホーム(グランデ東小金井)入所】 

 9時半ごろ行って長男の運転する車で退院手続き、会計支払い、情報提供書と1週間分の処方薬をもらう→ 10時退院

 ホームに向かう→うちの車で。駐車場に弟夫婦もいて、久しぶりに母の顔を見られる。部屋には中庭から入れたので

 部屋の衣類とかできる範囲で妻が整理した。足腰は2月の入院でかなり弱っている印象がある。          

 昼食はホームでとるとのこと。

 契約書などの説明を受け、押印。1時間以上かかるが、丁寧な説明は有り難い。

 13日までは体験期間で、その後13日から入所契約となる。

     

5月15日(金) 訪問診療病院(岡田医院 在宅診療部)と契約・診察 

 

 

 

      

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