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2020年2月

2020年2月23日 (日)

青梅リバーサイドパーク 久しぶりに

長男が暇でドライブがしたいというので、青梅リバーサイドパークに打ちっぱなしに行くことに。

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1時間ちょっとで到着、自動受付機で待ち受けの紙を打ちだして、モニターに受付番号が出るのを待つ、待合室はきれいで待つのも苦にならない。

20分ほど待つと番号が出て、受付機にQRコードを示して打席番号の紙を打ち出す。1階打席だが2階はどうなるのか。

ボールは、千円はらうかクレジットカードで支払うとボールが出てくる80球千円は高くない。

レンジは広くて気持ちがいい、ボールはコースボールが半分くらいあって、コースの感覚がでる。

で、オノフ赤DRだが、あまり曲がらない。右足に体重を残しなが振り抜くと、気持ちよく飛ぶ、最後に右に曲がるが・・

コースボールだと、やはりあまり曲がらない。シャフトの先調子がいいのだろう、つかまるくらいでなんとかまっすぐ飛ぶのか・・

スギ花粉が、隣接する杉林から砂ぼこりのように飛んでいるのを目撃!

広いところで打つのは気持ちがいい

帰りに、モスバーガーでチキンバーガーを食べて、八王子から高速で帰宅。この時間なら快調に走れる。

 

2020年2月22日 (土)

オノフ 赤ドライバー20018

昨年末に買った、キャロウエイのフラッシュスターDRがどうも合わなさそうな気がして、シャフトがSRだったのが問題だったかもしれないが。

考えていて、やはりテーラーメイドのMグローレが外さないかなあと思案していた。

室内レッスンの練習用にオノフのDRがあったので打ってみると、打ちやすいシャフトだ。先調子がヘッドスピードが遅い(36~39)自分には合っているのでは思うようになった。

キャロウエイは、ゴルフDOに売却、その代金をポイントにして、オノフ赤DRのSランクがちょうど36000円で出ていたので購入とした

オノフ新品買うと8万くらいするあまり安くならないので程度のいい中古を探していたので新品Sランクはラッキーだった。

室内で打った感じはかなりいい、実際の球筋はどうなるか。

練習場で打つ・・ドローにはなりません、ヘッドに重みを感じるが振りやすい。スライスの程度がフラッシュスターよりは減ったかな、球は良く上がるのは確か。

フラットに打とうとすると、ヘッドが落ちて、ダフリます。

Daiwa_565

2020年2月21日 (金)

母の背骨の圧迫骨折①

1月24日金

家で転んで腰を打った、その後腰が痛くてたまらないと。がその晩からスキーに行くため、土曜に妻に母を西国分寺の整形外科に連れていくように頼んだ。

1月25日土

西国分寺のK整形外科を受診、背骨の圧迫骨折が判明。痛み止めを処方される。しばらくはそのままで待つしかないよう。

2月6日

K整形外科に朝11時に連れて行く。妻が日赤の整形外科で骨セメント治療をやっていると見つけて、そのことをK医師に相談する。「高齢者にはその療法はどうかなあ、まあ日赤に行ってみたら」とのことで紹介状をもらう。

母の腰の痛みは改善せず、痛み止めは効かないようだ。

2月12日

日赤に予約を取ってY先生を受診する。レントゲン検査をし、やれそうだという前向きな見解をもらう、さらにMRIの検査も必要とのことで、

2月15日土

MRIの検査にメディカルスキャン立川に。腰を伸ばすがとても痛いと母が訴える、実家からタクシーで往復、ジャパンタクシーのアプリは便利だ。

2月19日水 日赤

Y医師受診。手術をすることにする。が、手術日は4月まで埋まっているので、24日に入院して空いているときにやろうという話になる。

その後は、CT、心電図、骨密度と検査が続き遅くなる。

2月21日 金 日赤

午後から、薬局で手持ちの薬の相談、その後、装具の寸法取り。装具は外部業者が個別に作り代金を直接支払う。その後、保険申請で返ってくるとのこと。圧迫脈動、肺活量と結構きつい検査だったようだ。最後に入退院窓口で、24日は11時に入院となったことの連絡を受ける。

 

カワナミレッスン⑥

先週と今週のレッスンでは

〇 コースでDRで打つときボールにヘッドが届かなくて、先っぽであたる。

   → DRでの上半身が折れすぎ。シャフトが長くなるにつれて上体は起きていく。

     DRでは、突っ立っているくらいの感覚でちょうどいい。上体を起こそう!

〇 インパクトでの振り遅れて、右に出る

   → 手首の返し、リリースをもっと早く ダウンに入ってクラブを下げたくらいからヘッドを返す意識で

 

△ シャットで上げて、シャットで下す

  → 地面に平行な時に、フェイスをシャットに(下を向く)して、ダウンでの地面に平行なときにも、シャットに。

    シャットの角度は上半身の前傾角度と同じに。そうでないとヘッドがスクエアに戻らない。

2020年2月 9日 (日)

今年の打ち始めは散々 サンメンバーズCC

1月9日(日)晴れ

3月に沖縄にゴルフ旅行を計画している面子で、すこし練習しようかということで、サンメンバーズCC。

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7時に国立で一人のせてゴルフ場に向かう、中央高速は冬は空いていて快適。でも車は多め。8時過ぎに到着、スタートは9時18分と余裕であり、レンジで一かご打つが、ドライバーがすでに当たらず・・体が起きてるのか、先っぽショットである。

で、スタートするもDRがまるで当たらない。酷いトップか、先っぽで右にシャンク気味で低く飛び出す。自分でもどこに飛んだかわからない。

もちろん、セカンドも当たる訳がなく、トリプルの連続で。前半58。

昼食は、寒いので焼きちゃんぽん。これはなかなかヒット作で美味。

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後半、風が出てきた。相変わらずDRは、当たらず、ボールをずいぶん無くした。

アイアンも芯にあたらず、飛ばない。シャンク(届かない先っぽショットだ)も頻発である。

貯水池越えの打ち下ろしも池に吸い込まれる。いいとこなしな久しぶりにしんどいラウンドであった。後半も54 110オーバーである。

コースで打ってないとダメだなあと実感。

渋滞を避けるため風呂も入らず、帰り道は高速もまだ空いていて、小仏トンネル前も渋滞一歩手前ぐらいで順調に国立経由で帰宅。

実家にもよって様子を見て、食料を置いていく。

 

 

 

2020年2月 8日 (土)

法律学科Q組 大学のクラス会を神田で

大学の同級生のN君の幹事で、クラス会が神田の「やぶそば」で開催。

5時半と早めの開催だが、行ってみるとほとんど来ている。てっきり個室かとおもったら、

普通に1階の大広間のテーブルでの宴会となる。これも店の雰囲気が伝わりいい感じだ。ちなみに、自分は神田の生まれ、育ちなのに、やぶそばに行った記憶がない。(後日母に聞いたら、小学生のころ年末とかに家族で行っていたのことだが全く記憶がない)

料理は、コースで、お酒は別オーダー。女子チーム(還暦であるが女子であるのは・・)は日本酒で行くという。

こちらは焼酎お湯割りをちびちびやる。

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大学のクラス会といっても、特別の話題があるわけではない。昔の話でといっても40年(昭和57年卒)近く前のことだし。

それでも近況やら、同業の他社(Y市役所)の様子を聴いたり。閉店の8時半近くまで居座る。女子チームは大学の教授が2人もいる。男子はもう定年という。このクラスは大学のクラスには珍しくクラスで遊んだりしていたような気がする。当時よく遊んでいた顔ぶれは来ていなかったが、麻雀したり、飲みに行ったり、シーズンスポーツのサークルを作ったクラスメイトがいて、スキー、テニスをしたりしていた。

大学時代は、特別記憶に残るような楽しいことも、悲しくなることもなくひびが過ぎていって、何となく司法試験浪人に突入して、受からず、いまの職場に拾ってもらったという感じで、はや40年近くがたったのだ。振り返ってノスタルジーに浸れるほどの想いでもなく、未来に向けての想いがないと、同窓会はなんとも味気なくなってしまうのかな。そんななかでも幹事の努力には脱帽するのみだ。

自分は、昨夜、みますやで結構飲んだし、次の日も夜、新年会があるので自粛モードで飲む。

次回はいつやるかとの話になり、オリンピックの年でいいのではという案と毎年やりたいという案がでたが、どうなったなのかは、幹事次第だろう。

 

 

 

 

カワナミレッスン⑤ 右ひじが引ける・胸が回らない

今回は、Hプロのレッスン。

プロによって、同じ現象を異なって表現してくれるのは、なかなか参考になる。

前回は。Gプロから右ひじが外に開いて、脇があるという指摘。

今回は、「胸が回らず、右ひじが曲がって、内側に引けてしまう」ことから

アウトサイドインになる。

スイングの始動が大事。

最初に右ひじが引けてしまうと、トップでの修正は難しい。

スイングの始動で、できるだけ肘が曲がらず、右ひじを身体に引き込まなければ

トップはあまり考えなくてもいいくらい。

Gプロとの比較動画はとても参考になった。

腰は回さず胸を回して、腕は胸の前に置いてスイング始動すること。

 

2020年2月 4日 (火)

五日町 ウインテクスキー 雪が無い

1月24日 金
前泊にして金曜の夜、国立・東所沢経由で五日町に向かう。
その前に母が家の中で転んで腰が痛いというので、食料をもって様子を見に行く。
立ち上がる時に腰が痛いという。土曜に長男に整形外科に連れていくよう頼む。
そのうえ、トイレも詰まっている。これも土曜に業者を呼ぶことにする。(これは妻が対応してくれて)そんな状況でスキーに泊まりで行っていいものかという気もしたが、2人を乗せていくので、スキー場に向かう。
国立→東所沢は、府中街道で40分ほどかかる。そこから所沢ICは5分という近さは助かる。
夕飯は、高坂PAのレストランで食べるも、値段の割には微妙である。
関越トンネルを抜けても雪はない。六日町ICで降りても路肩にすら雪がない。これでは五日町スキー場は開かないのはしょうがない。10時半ごろ着、缶ビールを飲んで就寝。

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01/25 土 晴れ
初日は、八海山スキー場
八海山は久しぶり。こぶ新雪急斜面というイメージだが、今回も雪が少ない。ロープウェイ乗り場の前は土が出ている。上のほうは固いバーン。それが気温が上がりと、ぐさぐさになるという春スキーのコンディションだ。景色は最高にいい。南魚沼全体が一望できる。坂戸城の位置もよくわかり、なるほど街道を押さえる要衝だとわかる。

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基礎練習は、とても役に立つ。何となく思っている悪い癖を指摘してもらう。
右ターンで左足にスムーズに乗れないので体が浮くということ。我慢して、テールを振らないこと。

今回は板を、ハートではなく、よくしなるオガサカを持ってきたのは正解だ。雪が悪い時は、しなやかな(へたり気味の)オガサカのケオッズのほうが乗りやすい。ずらしやすいのだ。

昼食は、チキンのハーブで焼いたもののプレート。これはよく焼けていて美味。ちゃんと調理したものはおいしい。

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午後になると、バーンは荒れて、土やらブッシュが出て滑りににいく、途中でコーヒータイムとなる。下山ルートが凍っていて、暴走気味で非常に疲れる。ブッシュをよけたら転んでしまった。

夕食に、カジカを調達してもらい、なんとカジカ酒がでてきた。寒いとこで飲んだほうが風情があるが、あの若井食堂の在庫のカジカということで有り難く飲む。最近は餃子が出ないのが残念だが・・。部屋での飲みは、9時半には1次会終了、我々は10時過ぎには寝てしまう。皆、いい歳なのだ。早朝、頭痛の気配で起き、片頭痛の薬を飲む。

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1/26 晴れ 六日町スキー場 ムイカリゾート
下のバーンは土である。茶色いスキー場はいあやだな。それでも上に上がるとまあまあ雪はついている、薄いけど。朝一はいい感じだ。

今日もレッスン。ターンの後半でエッジングを緩めないこと。

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今回は、スキー板は、ハートではなくオガサカ・ケオッズSSを持ってきた。雪が悪い時はオガサカの方が滑りやすいだろうと。まあ、そのとおりではあった。春の雪で、ガチガチとモサモサが交互に来るのだから。迂回コースが凍っていてボーゲンでも止まらない。

右ターンで上体が上の伸びている。左足の上手く乗れないのは昔からだが、横滑りも上手くないのだ。

左足が外足で横滑りの練習が必要だな。

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ムイカスキー場の上のバーンも昼前には雪が飛び、ブッシュが出てくる。人工雪ではないので氷は出て来ないのがせめてもだ。

昼食のレストランも空いている。豚丼は、味付けはまさしく牛丼そのもの。デザートに、バニラアイスのエスプレッソをかけるアフォガート。これは美味。食べ過ぎだ胃が苦しくなる。

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1時に送迎で終了、雪が悪いのでもっとすべりたいという日とはいない。宿の帰り2時過ぎに出発。高速も順調、雪道は存在せず、Gさんに高速の大半を運転してもらっておおいに助すかった。東所沢でKさんをおろして、国立までは50分くらいかかる。6時には帰宅できた。

 

 

2020年2月 1日 (土)

カワナミレッスン④ 右ひじを開けない

今回は週末の10時10分からGプロ

〇 右ひじが上がり、脇が開くとトップクロスになる。

  → 右ひじを下に向けるようにバックスイング。・・これは肩甲骨まわりの筋肉にきつい

  → 右手首を曲げて(出前持ちの手首)ヘッドを後ろに落とす感覚

〇 グリッププレッシャーをゆるゆるに

  → 後ろにヘッドを放り投げるように 

  → ここで力が入ると手で持ち上げてしまい・・手で降ろすことになる

なるほど、右ひじを上げ、脇を開けてついうっていた、その方が体が楽なんで。

体が楽するとそれは、手打ちでヘッドを遠心力で振れなくなってしまうのだなあ。

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