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2019年8月

2019年8月31日 (土)

レボーグGT-S アドバンテージライン やっと納車!

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5月上旬に発注したレボーグやっと納車になりました。

色はグレーカーキの特別色、XVにはある色ですがレボーグにはなかった色。これに魅かれてこの特別仕様車にしましたが、

そのおかげで発売日が8月29日。納車が8月31日の土曜の午前中となりました。

前のアウトバックは13年前に新車購入したもので、久しく新車購入は忘れてました。

新車の収まった部屋で手続きしたり操作方法の確認して、1時間半ほどかかり、アウトバックと並んで写真をとって出発。

納車出発は、スバル三鷹の人達がお見送り出てきてもらって、盛り上がりました。ちょっとしたことですが、こういう気配りが次にも生きるのでしょう。

とりあえずガソリンを入れ、ついにハイオクからレギュラーになりコスパが良くなりました!

レボーグは1.6ですが、燃費が特に良いわけではないようですが、アウトバック3.0の町中6.5リッターよりはいいでしょう。

と思ったら、7キロから8キロと市内はあまり良くない!

 

 

2019年8月25日 (日)

父の入院 老人ホームのヒアリング

父が脳梗塞で動けなくなって入院してから(8月9日~)2週間になった。

左側が動きにくいようで、トイレとか自力で歩くのは店頭の危険があり難しい。自宅でも何とか生活できるかもしれないが、入院の体力低下で介助が無いと歩くのは困難。へたって座り込んだら母の力では起こせない。それで救急車を呼んだのだ。

脳梗塞は、パラパラとある。肝臓の抗がん剤の副作用の可能性もある。(明日、医師に確認する予定)年齢のせいですでに脳梗塞があったのかもしれない。心臓の除細動の可能性は無さそうだ。

自宅で母が介護するのは家の構造からと母の体力面からも無理だろう。リハビリ病院でリハビリに努めて歩けるように回復すりとは思えない。病気の認識が無い父にやれといっても無理だろう。理解ができない。であれば費用がかさむが肝臓が持つまで、穏やかに暮らせる環境がいいのではないかとということで、介護付き有料老人ホームに入ってもらおうということになった。

それまで入院生活は続けてもらうのだが。

先週の金曜日にホームの担当者、施設長、看護師ら4人が病室に来て父の状況を確認しにきた。主治医もきてその終わりのころに、突然父が涙ぐんで、いくところが無いのでよろしくお願いします、といいだしたのだ。どうも家族がバラバラになってしまったという認識のようだ。

私と医師【いい先生いだな!】が父の手を握り、大丈夫、安心しなと励まして少し落ち着いた。

 

2019年8月16日 (金)

ゴルフ急遽中止! 病院で説明受ける

8月16日(金)晴れ 台風一過で強風 35度

Y会長らと大月CCにゴルフに行くことになってた。台風が過ぎているがまだ雨が残っているが何とかなるだろうと、行く気で準備し5時に起きて5時40分ごろでようかとしていたら、Y夫人から、なんと会長が指をけがしてプレー不能だというではないか、まあ、3人で行く手もあるが会長主催でもあるし、天気も荒れ気味なので、キャンセルということに。

もともと入院している父の主治医説明が午後あることになっていたが、妻に任せようという魂胆が良くなかったのかもしれないな。

で、午前は家の中や机周りを整理したりしてすごし、昼から長女も帰ってきて妻と3人で一緒に病院に行くことになった。

病室に2時着だが、説明は40分ごろから。父の状態は、割と落ち着いてきたが、腰が動かない。

説明では

 ・梗塞が脳にばらばらとある。心臓の心不全からくる梗塞かどうか検査をする。

 ・梗塞から時間が立っていてので、血栓を溶かす薬は使えなかった。

 ・再発を防ぐ治療をする。日赤は急性期の受け入れなので、リハビリの段階になったら転院とか動く必要あり。そのあたりは、病棟担当のソーシャルワーカーと相談する。

 ・介護認定は、再認定した方がいい。

主治医のS医師は若手だが真面目な感じだ好感が持てる。妻がかかわっている雑誌の脳梗塞の記事を見せながら、説明を受けると、ちょっと驚いてたが。

ともかく、車椅子の生活であれば実家では生活すること構造上も母の体力から無理であり、老人ホームを早く探さないといかんな。

4時前には帰宅。

 

2019年8月10日 (土)

函館・大沼③ 大沼で蜂に追われる

8月9日 晴れのち雨

江刺から車で大沼に向かう。ほとんど信号が無い国道なので快適にいいペースで走れる。

レンタカーのスズキ・バンディットも快調に走る。リッターカーくらいで普段使いには十分な性能だ。

大沼に着いて、まず、妻のオーダーの遊覧モーターボートに乗ることにする。15分くらいで一人1800円かな。

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Photo_20191012202703 大沼に来たのは妻が小学生くらいのころ、夏休みには祖父の別荘があり、ここで過ごしていたからという想いでの地なのである。

で、その別荘の地に行ってみることにした。

別荘地は今でもあり管理事務所があるので、名字を言って、別荘の場所を聞いてみるが、もはや家もなく跡形を探すのも難しいと。区画番号を聞いて、そのあたり行ってみるのだが、家番号と名字を書いた立て札もなく、ただ草木に覆われている。30年も放置されればあっという間に自然に戻ってしまうのだ。

そしてスズメバチに襲われる。

別荘の区画らしい道の先に、小さなロータリーがあり、そこに別荘地の看板が立っている。妻がここで遊んでいたときにも看板があったというがもちろん別のものになっているはずだ。そこで昔、妻の友人がその看板を揺らしたところ、そのあたりにスズメバチの巣があったようで、蜂が出てきたその子を刺したというのだ。まさか50年以上も前のことがいまでもあるとは思わず、その看板の前に、車を(黒い)を止めて、記念写真を撮っていたところ、スズメバチが飛び出してきたではないか!

延々とそのあたりに巣があり続けたということだ。これはたまらんと車に入るも、この蜂が車を襲ってくるので、300メートルほど走らせたがまだ、執拗に襲撃してくるではないか、これはたまらんと管理事務所まで降りてきて一安心とおもったら、まだ何匹かは来ていた!

妻を置いてきぼりにして、車で降りてきたのだが、スズメバチの行動範囲の広さには驚く。車が黒いのも、熊と似ているので警戒されたのだろうか。

天気も悪くなってきたので、大沼プリンスホテルにチェックイン。

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大沼プリンス。横に細長いホテルだ。サービスはしっかりホテルのレベルがある、ベルボーイが荷物を部屋に運んでくれる。

部屋の広さも、前の夜のホテルよりも広くて快適だ。窓からはゴルフ場が隣なのだがそれは見えず、池が見える。

夕食はメインダイニングでお任せのコース。安定したフレンチだが、美味しい。ワインは飲まずにビールを1杯。

夜になると雨が強く降り始めた。

函館・大沼④ 最終日は摩周丸とか

8月10日 小雨まじり曇り 涼しいというか寒いくらい

朝はまだ雨が降っている。朝食は7時にバイキングだが、プリンスには珍しく混んでいない。

売店でお土産を見たりして、あとはのんびりとチャックインまで時間をつぶす。

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バンガローがあるというのでそこらへんに散歩する。バンガローに車で乗り付けて、ゴルフをやるというのもいいな。

チェックアウトの頃には雨が上がる。

駐車場の傍にプリンスのパン屋があり、昼食用にパンとか買って、函館方向に向かう。

途中、道の駅に併設しているダンシャク・ミュージアムに寄る。

男爵イモを普及させた川田男爵の一生をミュージアムにしてあり男爵イモ料理が食べられる。面白い企画だ。

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函館に戻ったが飛行機までまだ時間があるので、青函連絡船の摩周丸を見学する。

そのころは函館もにぎやかだったなと。そして、洞爺丸台風の時の参事、洞爺丸が転覆、他に多くの船が転覆するという大災害。

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レンタカー屋に車を返す。その前にガソリンを満タンにするのだが、燃費はいい。このくらいのサイズの車が日常の使用には使いやすいなと時間する。スズキ・バンディット。

空港に5時頃ついて時間がある。カードで使えるラウンジを初利用。ソフトドリンクが飲めてゆっくりできるのはいい。

夕食は、空港内のレストランでカレーラーメン。飛行機はの乗ったら眠る暇もにつく、東京は暑い。

長男が車で迎えに来てくれたのには、とても助かった。夏は涼しい北海道がいいなと実感した。

 

 

 

 

 

2019年8月 9日 (金)

函館・大沼② 函館山・トラピスト・江差

朝食は豪華バイキングだ。刺身が一杯で海鮮丼が作れる。だが、昨夜、刺身を一杯食べたので洋食的朝食になる。

2日目は雨は上がったが風が強い。そんな中、昨夜行けなかった函館山に車で上がることにする。

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急な坂を上がり、山を駆け上がる。道は広くない、路面も悪い。

展望台に上がると函館全体が見える。根っこが細くなっている特徴がよくわかる。風は強い。

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【トラピスト修道院】

修道院の正面から海岸に伸びる1本の道。まっすぐな信仰の表れなのか。売店とトイレ、駐車場以外何もない。正門の横の資料室を見る。作った当時の冬は大変だったろう。祈りと労働の生活。見学は週1回、男子のみである。女性の見学はできない。きっと昔からの決まりなのだろう。ギリシアのエトス半島の修道院も女人禁制だ。静かで心落ち着く場所だ。 ここで父倒れるとの連絡が母からあって・・兄弟、息子・娘に病院に行くように連絡する。脳梗塞を起こしてトイレに行こうとして動けなくなったようだ。何時間も母が動かすとしたのだができなくて朝、救急車を呼んだのだ。

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江差に向かう。道は海沿い天気が良くて快適なドライブコース。その後、江刺に向かって山道をひた走り。海岸に出て江差に着く。江差の印象はかつては栄えたが、今は、あまり栄えていない港町という印象。そんな海岸に開陽丸の再現した船が記念館として忽然とある。

【開陽丸記念館】

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開陽丸記念館というか道の駅の食堂で、昼食にそばを簡単に食べる。

江刺にはあまり長いせずに、大沼に向かう。

2019年8月 8日 (木)

函館・大沼2泊3日① 

8月8日木 晴れ

今日から2泊3日で函館に妻と旅行。昨年は秋田青森だったので、北に行って函館・大沼に行くことにした。大沼は妻が子供の頃祖父の別荘があり夏はそこで過ごした思い出もあるので、別荘の地を訪れてみようというのも目的にした。

飛行機は羽田10時15分発ANA0553便。8時半には羽田着でぶらぶらして過ごす。朝食代わりにカツサンド購入する。

カードラウンジが使えることを発見したが(dカードゴールド)、搭乗口までいってしまって戻る気が無く利用せず。これは行っておくべきだったな。飛行機は、上空の混雑で飛び立つのが20分遅れ。飛び立てば1時間ちょっとで函館空港に着いた。天気は曇り。28度も涼しい。

【レンタカー逆走事件】

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空港でレンタカーOTSの窓口に行き、ワゴン車で営業所にいき、さくっとレンタカー【スズキ ソリオ バンディット】を借りて、出発。道路を右折したのが失敗。4車線の中央分離帯のあるところで右折なんてできない。が右折して反対車線を走行してしまったのだ。当然正面から車がきて、驚いて、避けるのだが、ちょうどそこに切れ間があり飛び込んで事なきを得る。向こうの車が驚いたことだろう。

なぜ、ナビは右折を指示したのだろうか?中央分離帯を無視していたのだろうか。まあ、しばらくは動揺して運転していた。慣れない車の運転に気を取られて、どこを走るのかが疎かになったのだ。まず、道路をよく見て走るということなのだ。反省である。(ナビの指示をよく見ておらず、右に行くものだと思い込んでいた可能性が大)

そのごは順調に五稜郭の駐車場に着く。

【五稜郭】

まずは、昼食に塩ラーメンのあじさい、に行く。並んでいるが回転は速くすぐに着席し、特製塩ラーメンを食する。美味。

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五稜郭タワーにまず上り、全貌を眺める。以外に小さい。どんな城も援軍が来ない籠城は勝てない。タワーのなかで、スタンプラリーをしてしまう、ソフトクリームを食べ、パソコン手相占いをやったら、五稜郭歴史クリアーファイルをもらった。幕府軍とフランス士官団との写真と函館戦争の錦絵。ここは展望がよく函館全体がみられて飽きず結構な時間滞在する。

タワーを降りて、五稜郭の中を散策。思ったよりも小さい。坂道がないフラットな城だ。倉庫を見て、奉行所をみて終了して車で次に向かう。

【ラビスタ函館ベイ】

4時ごろには、ホテルに入る。入口が小さいホテルだが雰囲気はシックな感じがいい。駐車場は出し入れ自由で500円。部屋は広くはないが、函館山と海が窓から見れていい感じだ。(函館山側を指定)コーヒーも豆がおいてありがりがりと豆をひいてコーヒーを自分で入れるのは面白い、浅炒りの豆だが香りが出て美味。と雨が降り出す。雨の合間に倉庫街を見て歩く。お土産やが入っている、あまり面白くはない。その足で函館駅側の海鮮屋に向かって歩いた。

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【函館ダイニング雅家】

夕食は、ホテルではなく、函館駅の側の「函館ダイニング雅家」を予約する。行ってみると平日の6時前からほぼ満席、予約が無いと入れないのがわかる人気店のようだ。カウンターに座り、本日の刺し身、じゃがバター、カニ、イカの沖づくり、刺身はイカの生き作りもつける。どれも美味。ビール飲んで、1万円弱はリーズナブルかな。出ると雨が降っている。その足で函館山の夜景を見ようとタクシーに乗って向かったが、ロープウエイ乗り場に着くと、今日は、雷雨のため運休といわれ、そのままホテルに帰還することになった。

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ホテルに戻り、妻がマッサージに行きたいというので、飛びこみで行ってみると8時ならいいというので予約した。

時間があまりなかったが、上の階の温泉大浴場に行く。露天風呂もあって、温泉もいい感じ。湯上がりにアイスバーが自由に食べられるのは、いいサービスだ。細かいところに目に行き届いたホテルといういい印象だ。

マッサージは、夫婦で二人並んで受ける自分は30分、妻は60分。施術はまあ、こんなものかというとこだが、リラックスできたのはいい。

早10時過ぎには早々に寝てしまう。旅行に行くと少しお酒を飲むせいもあるがやることが無いので早寝になる。

夜は、強風と雨が窓を打つ音がかなりした。

 

 

 

 

2019年8月 3日 (土)

紫塚カントリークラブ

テニス仲間でゴルフ合宿ですが、日曜に仕事があって、土曜のみの日帰り参加です。

車は長男が使うというので、行きは、Y会長の新車のハリアーに乗せてもらいました。0515に家まで迎えに来てもらい、中央高速→圏央道→東北道で。渋滞はなかったが、車は多い、上河内のスマートインターで降りて、ゴルフ場には8時半着。すでに真夏の暑さですが、レンジで練習。屋根着きの立派なレンジで助かります。

スタートは、1006。カートは自分で運転、GPSは無しとシンプル。麦茶の水筒が置いてあるのはサービスがいいです。

コースは綺麗に整備されて好印象。池はかなり多くて気を使う。ともかく暑い!昼前にバテ気味。

アイアンが左に引っかけがでたり、ドライバーが初めは引っかけ、疲れてきたら突っ込みでテンプラがでて。

40ヤードくらいのアプローチの距離もチッパーの距離感が良くなくて、ショートとオーバーを繰り返し。

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昼食は、蕎麦と何かの定食でカレーライスがない。蕎麦は美味、サラダバーもついてる。蕎麦のお代わり無料は嬉しい。

後半は、暑さで体力消耗して、上がり3ホール、ドライバーが振れなくなってしまった。全体でショートホールが3つパーがとれて、後半は49。

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4時前には上がり、風呂に入って0455のクラブバスで氏家から宇都宮、宇都宮から新幹線で帰り帰宅は、0740。




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